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2007年7月の51件の記事

ベビーサンローズ

Photo_393 【花蔓草(はなつるくさ)】ツルナ科

多肉質の葉っぱに、可愛い花が咲きました。

母が10年位育てている花です。

色は濃いピンクと薄いピンクの二種類が咲きます。

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ガザニア

Photo_389

プランター植えの花だけど、今一番元気なのがこの花達。

ホントに丈夫で次から次へと花を咲かせてくれてます。

我が家に来た人は、一番先にこの花達にお会いするはず!Photo_390

Photo_391

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ほおずき

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【鬼灯(ほおずき)】ナス科

ホオズキの花はピーマンやカラシの花と似ています。

もう少したつとオレンジ色に色づきますよ。

お盆にはホオズキの実を提灯にみたて、盆棚の回りに飾ります。

キュウリの馬にナスの牛・・・。

迎え火を焚いてご先祖様の霊をお迎えしましょ!!Photo_423

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ヤブカンゾウ

【藪萱草】ユリ科

Photo_385 花はニッコウキスゲに似ていて、ニッコウキスゲと同じように朝咲いた花は夕方には萎んでしまうという短命です。

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土の香りのスパゲティ

Photo_379

先日、友人と出かけたレストランでウドのスパゲティを食べました。

中にはウドと地竹、そしてきのこが入っていてる和風スパゲティです。

ウドの爽やかな風味が効いていてさっぱりして美味しかったです。

今度、ウドが手に入ったら自宅でも作ってみようと思いました。

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ヤマユリ

Photo_408

【山百合】ユリ科

今の時期、散歩をしていると、花より先にどこからともなく漂うユリの匂いに気づく。

山や土手のアチラコチラに大輪の花をさかせているヤマユリの姿は気品にさえ満ちている。

まさに女王様って感じ!!

名前に百合の付く女性は多いが、百合の花のように美しくって意味なんだろうな~。

Photo_409

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ヤブラン

Photo_410

【藪蘭】ユリ科

庭の石垣の間から顔を出した小さな花はヤブラン??

実はちょっと自信がないのです。

こちらもヤブランだと思っていたので、花の咲く時期も花の咲き方も微妙に違うんだけど・・・・。Photo_411

でも確かに藪の中にも咲いている。

ヒメヤブランっていう種類かな?

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ガマノホ

Photo_362 【蒲の穂】ガマ科

フランクフルトソーセージのような姿は、花材としても人気です。

因幡の白ウサギの話に出てくる蒲の穂は、秋になって黒い部分が綿状になってからの話ですね。

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カモマイル

Photo_351 ハーブとして有名なカモマイルはこんな可愛い花です。

友人と出かけたハーブ園に咲いていたカモマイルの花をパチリ。

カモマイルティーのリンゴのような甘い香りに癒されます。

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マリーゴールド

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サルビアと共に夏の花壇の代表選手です。

あまりに身近すぎて、よく観察することもなかったが、幾重にも花びらが重なっているのね。

実はこの花の葉っぱや根には、害虫を寄せ付けない成分があるのです。

そのため、我が家では畑の脇に植えてあります。

花を楽しむだけでなく、ちゃんと働いていたのね。Photo_376

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ネムノキ

Photo_403

【合歓木】マメ科

ピンクのフワフワPhoto_404の綿毛のような花が咲きました。

触ると今にも壊れそうな繊細な花ですね。

特徴のある葉っぱにピンクの綿毛の花は目立ちます。

我が家のネムノキは5m程にも成長してしまったので、脚立に登って撮影しました(^^;)

苦労の甲斐があった??

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イトバハルシャギク

Photo_370 【糸葉春車菊】キク科

コスモスのような花と葉っぱ。

宿根コスモスとしても売られていますね。

久々のお天気で、花が眩しいっす!

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睡蓮

Photo_400

またまた睡蓮の花です。

今までは池の真ん中あたりに咲いていたので、カメラのズーム機能を使わないと撮影出来ませんでしたが、今回は水際に咲いたので、花の細部まで見ることが出来ました。

直径15㎝ほどの大きな花で、花びらは意外と堅くしっかりしてます。アメンボも遊びに来ましたよ!

Photo_401

Photo_402 蕾を触るとフカフカしてました。

明日あたり咲きそうですね!

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紫陽花

Photo_414 紫陽花の季節も終盤を迎え、車を運転していると色とりどりの紫陽花が目に付きますね。

梅雨のどんよりした曇り空の下、紫陽花ってこんなに種類があったのかってくらいにカラフル。

真ん中のちっちゃいのが「花」です。

で、周りの花びらは「装飾花」と呼ばれる葉っぱが変形したものなのよね~。

同じ青でも薄青から紫に近い青まで色見本をみているようです。Photo_397

青好きの私にとって、アジサイブルーは癒されますわ!!

もちろんピンクも可愛いですよ。

紫陽花の花色は土壌が酸性の場合は青色で、アルカリ性の時は赤色になる・・・・・・そうです(^_^;)

Photo_415

こちらは額紫陽花。

同じ場所から色も形も違う2種類の花がPhoto_416咲くから不思議だわ。

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何の実?

Photo_399 枇杷の木のとなりになっていた実。

長さは8㎝くらいと大きくて、触ると堅い。

産毛で覆われてるんだけど、はて?何の実??

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エケベリア

Photo_361

多肉植物のエケベリア。

詳しい花の名前は解らないが、花のような葉っぱの脇から、本当の花が咲きました。Photo_369

友人が、以前、綺麗に撮ってくれた写真も見てね!

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きのこ

Photo_394 ジメジメ・ジトジトの梅雨ももう少しの辛抱ですよ!

松の木の下ではいつの間にか「キノコ」が繁殖してました。

食べられないよね(>_<)~。

写真の中に「カタツムリ」が何匹いるでしょう??

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メランポジューム

Photo_381 【メランポジューム】キク科

ちっちゃい割に、夏の暑さにも負けないで、元気に咲く花です。

こぼれ種で今年も咲きましたよ。

黄色い花にはパワーがあると思いませんか。

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ジャノヒゲ

Photo_373

【蛇の髭】ユリ科

別名 リュウノヒゲっても言いますね。

ジャノヒゲは青々とした葉っぱが印象的ですが、こんな可愛らしい花が咲くのです。

ヒマラヤ杉の根元、日陰になっている所に、ひっそりと咲いていました。

下向きでなかなか花を撮すことが出来ません。

Photo_388

スズPhoto_374ランのような小さな花です。

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カラスノエンドウ

Photo_392 【烏野豌豆】マメ科

野山を散策していると蔓状に延びた植物に出会う。

サヤエンドウのような実がなるけど、食べられるのかな~?

ツルって不思議だよね?触手のようにいつの間にか伸びていて、何にでも絡みつくんだから。

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キキョウ

Photo_384 頭に雨粒をちょこんと載っけて・・・。

膨らんできた桔梗の蕾。

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ひまわり

Photo_386 東の空を見上げて、太陽を待ちわびるひまわりの花。

愛しいお天道様は分厚い雲の上。

「早く私を照らして~!」

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ホタルブクロ

Photo_382 【蛍袋】キキョウ科

下向きに咲くホタルブクロの花。

雨しずくの重みで更にうなだれてしまいました。

夜(PM9:00頃)に犬の散歩をするのですが、今の季節の楽しみは「ホタル」を探すこと。

田んぼのあぜ道を歩いていると、まだ若い稲の葉陰に微かに光るホタルを見つけることが出来ます。

儚げに点滅する光は幻想的ですよ。

私の住んでいる田舎でさえも、あまりホタルを見ることが出来なくなってきました。

周りの光が強いせい?水が汚れているせい??消毒や土地改良のせい???

どれも人間のせいで、ホタルには住みにくい環境になってきたってことですね。

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ダリヤ

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ダリヤもたくさん種類があるけれど、パッと咲いた姿は、夏の花の代表選手Photo_338ですね。

さて、何枚花びらがあるんだろう?

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ウチワサボテン

Photo_356

【団扇さぼてん】サボテン科

サボテンと言えば、トゲトゲの痛いイメージがあるが、このサボテンはゴムのように柔らかいです。

黄色く透ける花びらは押し花にしました。

いつか皆様に作品として見せることが出来るでしょうか?Photo_357

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ネムノキ

Photo_360 【合歓木】の葉っぱ。

一列に並んで、ちょっと素敵かな!

もうすぐ花が咲くよ♪

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フジ

Photo_350 何故か美味しそうに見えるフジの実。

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枇杷

Photo_366 手入れをしてないので、鈴なりの枇杷の実。

黄色く色づくと食べ頃よ!

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嬉しいお知らせ

7月12日PM10:55分に弟の子供が誕生しました!!

元気な男の子で、3600グラムあったそうです。

8時頃陣痛が始まり約3時間で無事出産ってのは安産なほうでしょう。

子供のいない私にとっては、陣痛の苦しみは解らないですが、生まれたてきてくれた嬉しさだけはお裾分けしてもらえるかな~。

明日、会いに行くのが楽しみです。

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陶芸

Photo_377

先日、近くの温泉旅館の女将さんによる陶芸教室に行って来ました。

実は陶芸をやるのは今回が2回目!

前回は初心者にも関わらず、器物を作って形がいびつになってしまったので、今回は無難な皿物を作ることにしました。

土をこねるって気持ちの良いものだね。Photo_378 陶芸の様子

昔の粘土遊び気分でたたいたりのばしたり・・・・。

模様はモミジと松葉です。

さて、どのように焼き上がるのか楽しみだわ。

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グミ

Photo_364【ユスラウメ】バラ科

家の裏庭にあって、子供の頃はおやつとしてよく食べてました。

甘酸っぱい味は、懐かしいな~。

今はもっぱら・・・果樹酒になってます。

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マユミ

Photo_355【檀】ニシキギ科

春には小さな花を付けてました。

今は、角張ったお顔も凛々しいわ~。

Photo_349Photo_354秋になると中から赤い実がはじけますよ。

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エケコ人形

何ともユーモラスな顔つきに、体には色んなミニチュアが張り付いている不思議な人形。Photo_371 Photo_372

先日、友人と出かけた雑貨屋さんでみつけた人形は、「エケコ人形」といって、アンデス庶民の福の神として愛されている人形だ。

体にくっついているミニチュアは、その人が望む物を貼り付けるそうだ。

自分で買うより、プレゼントされたほうが御利益?があるらしい・・・。

○○目の物をくっつけて、誰かプレゼントしてくれないかな~っという思いがよぎった。

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こんにゃく

Photo_365 筍の皮のような外皮から勢いよく葉っぱが出てきたぞ。

これは義父が育ててるこんにゃくの葉っぱです。

って、本来植えた場所じゃないところから芽が出てました。確か~育ちが悪いから「はねもの」として除けておいたものだな。

今は一番勢いが良いんだけど・・・。

こんにゃくの花も見てね!

11月頃、この葉っぱが全部枯れると蒟蒻芋の収穫となります。

手作りこんにゃくはプルプルして美味いぞ~~。

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ルドベキア

Photo_358

キク科の植物で別名マツカサキクとかハンゴンソウとも言うらしい・・・・。

って、私も最近名前を知ったのです。間違ってたら教えてね。

カテゴリーをガーデニングに入れちゃいましたが、実は誰が植えたわけでもないのに、何故か庭に似たような花が咲いて増えて来ちゃいました。

花びらの芯のところの模様がみんな微妙に違ってるの。

不思議だよね~~。

Photo_359

Photo_380

梅雨の晴れ間の庭にはベニシジミが休息に来てました。

ゆっくり休んでってね!

近くの林からはうぐいすとセミの鳴き声が聞こえてくる長閑な休日です。

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スズメの鉄砲

Photo_177 【スズメノテッポウ】イネ科

畑でよく見かけていたのに、正式名称を初めて知りました。

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オオバギボウシ

Photo_348 【大葉擬宝珠】ユリ科

淡い紫の花で、松の木の下でひっそりと咲いてます。

花言葉は「静かな人」だって。

雨の日にも似合うね。

Photo_353

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ピンクの小さな花

Photo_272 道端に咲いていた直径2㎜ほどの小さな花を発見!

ゲンノショウコのようなフウロ草の仲間のような?

なんて名前なんだろうね~。

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リトルチュチュ

Photo_310

【リトルチュチュ】ゴマノハグサ科

この花はサントリーフラワーズのオリジナル品種だけど、とにかく丈夫です。

直径3㎜程度の小さな花が次から次へと溢れるように咲いて可愛いですよ。

そして最大の特徴はフルーツの香りがすること!!

Photo_311 冬越の2年目です。

小さくて写真に上手く写らないのが残念。

技術も無いくせにマクロレンズが欲しいと思うこの頃です。

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お知らせ

今更ですが、このブログは携帯サイトからも見ることが出来ます。

暇な時にでもチェックしてみてくださいな!

それから、ブログにアップした写真以外のものも右側の四季別(ちょっといい加減だけど)の写真にまとめてあります。

徐々に写真に花の名前、コメントを入れていきたいと思いますので、花の名前検索に使っていただけたら嬉しいな~。

私の家の庭や周りに咲いている花達がほとんどなので珍しいものはないですが、

見慣れている花でも、名前を知っているだけでも楽しいよ!(多分・・・)

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南天の花

Photo_352 【ナンテン】メギ科

白い花びらはすぐに落ちてしまうため、なかなか撮影でしません。

Photo_344

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レシピ公開

先日、「炊飯器で出来るお菓子づくり」のブログをアップしたところ、作り方を教えての反響が多かったので・・・(3件)、レシピを公開致します。

【材料】炊飯器5合炊きの場合(4~6人分)

(1)の材料 ☆薄力粉 100g ☆ベーキングパウダー 小さじ1 

(2)の材料 ☆卵 1個 ☆砂糖 50g ☆牛乳25cc ☆サラダオイル 25cc ☆塩 小さじ1/4  

(3)の材料 ☆サラダオイル 少々 ザラメ砂糖 大さじ2

【作り方】※あくまで簡略した方法

1.(1)の材料をビニール袋に入れて、空気をいれ膨らました状態で口を縛り、よく振る(よく混ぜる)。

2.(2)の材料をボールに入れ泡立て器で混ぜる。

3.(2)の材料に(1)の材料を入れかき混ぜる。お好みでクルミやレーズン・キャラメルシロップ・甘納豆・ナッツ・・・・を入れてよい。

4.炊飯器の内側に油を薄く塗り、ザラメ砂糖を入れ、鍋底に均一に敷く。(ザラメをゴマやナッツに変えてもよい)

5.3.で合わせた生地を4.の炊飯器に流し入れ、炊飯器のスイッチを入れる。

 ※ 普通の(白米炊き)の炊飯だと50分くらいかかるが、倍速(速炊)機能が付いていればそちらでもOK!

 ※焼いている(炊飯中)途中にスイッチが切れてしまう炊飯器では作ることが出来ないので注意ね!

6.スイッチが切れたら竹串で刺してみて、生地が焼けているようだったらOK。

7.釜から出して出来上がり。

Photo_368

☆甘いものをトッピングする場合、は材料の砂糖の量を加減してね!

この分量でも甘めだった。

材料さえ準備すれば簡単に出来ますので、是非作ってみてちょ!

あとは炊飯器との相性もあるか・・・。まぁ頑張ってみてね!!

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シラン

Photo_288

【紫蘭】ラン科

どんよりとした曇り空。

赤紫のシランの花は目立つな~。Photo_289

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豆だんご

Photo_345【土栗】ツチグリ科

写真を見て、里芋?と思った人もいると思いますが、これは通称「マメダンゴ」と呼んでいるきのこの一種です。

赤松の林がある斜面に、丸くて黒い殻を見つけたら、それが「マメダンゴ」の残骸です。

昔(30年ほど前)は、家の裏山あたりでも今頃の時期になると簡単に採ることが出来たそうですが、今では赤松の林が少なくなり、また斜面も工事等で荒らされ為、あまりお目にかかることがありませんでした。

で、写真のマメダンゴは・・・・・・・・昨年の秋に、母と裏山を散策中に残骸を見つけたのです。

それから8ヶ月、そろそろかな?と、その場所を棒で引っ掻いてみると、コロコロと白い塊が出てきました。

私もマメダンゴを採るのも食べるのも初めて。早速、味ご飯にして食べました。

コリコリとした食感とキノコのようなクリのようは香りが美味いです。

私の住んでいる田舎でも「マメダンゴ」は貴重で、めったに店頭に並ぶことはありません。

マメダンゴの採れた場所は私と母だけの秘密にしておいて、来年も収穫出来るよう楽しみにしていましょっと!

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モスラ

Photo_301 父が育てている盆栽用の松の木の下に、直径3㎜ほどの小さな植物を発見!

コケの種類??多肉植物のような???

蜘蛛の巣をかぶったような不思議な形は、モスラが出てきそうだ。

はて?なんだろうね?

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ポピー

Photo_335 猪苗代湖を望む高台にあるハーブ園に咲いていたポピーの花達。

おもいっきり深呼吸をしたくなる場所です。

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綿帽子

Photo_333 一風吹くと今にも飛んでいきそうなノゲシの綿帽子。

まるで猫の毛のようだ。

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お菓子作り

先日、地元のサークル主催のお菓子作り教室に参加してきた。

テーマは「誰でも簡単に作れる!!炊飯器を使ったお菓子作り」ってことなので、不器用な私でも出来るかな?

材料は小麦粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩、卵、油、牛乳だけど、

時間の都合で、あらかじめ先生が分量を量っておいてくれたので、材料を混ぜるだけ~。

後は炊飯器に入れてスイッチオン!!!!

簡単じゃん♪・・・・・・・・・・・・・・・・・と思ったら、ここからが大変だった。

今回はひとり一台の炊飯器を持参したんだけど、実は炊飯器の種類によってスイッチを入れて暫くすると保温に切り替わり、いつまでも生焼けの状態。

こんな筈では??と、先生も困惑顔。。。。。。。

最後は、形がぐちゃぐちゃになってしまった。

しかし、私達の班は炊飯器の相性が良かったせいか、ふっくら&こんがりと仕上がりましたよ。Photo_341

Photo_342 こちらはザラメを使ったキャラメルケーキ!

Photo_343 こちらはごまとチーズのケーキです。

材料と分量は同じだから、アレンジ次第でいろんなケーキが作れそうだ。

分量を知りたい方はご連絡下さいな!!!!

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何かの実

Photo_296

う~ん?なんの実だっけ??

クルミの小さいののような実だな~。

とにかくいっぱいなってるんだけど・・・・。

だんだんとジャングル化した庭木達。Photo_297

そろそろ剪定をして下さい!義父さん!!!!

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サツキ

Photo_290

朝露に濡れて・・・・。

サツキ群は一気花を咲かせて、あっという間に散ってしまいました。

写真は2週間前のものです。

庭の花達も、夏本番に向けて様変わりしてきましたよ。

今日から7月・・・・。

って、今年も半年過ぎてしまったのね。Photo_291

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ツユクサ

Photo_223 【ムラサキツユクサ(紫露草)】ツユクサ科

理科の実験で、顕微鏡を使って細胞を見た記憶があるな~。

遙か昔の記憶・・・・。

Photo_315【ツユクサ(露草)】ツユクサ科

道端でいつも見かけていたど、よく見ると不思議な形をしているのね。

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